食品工場用潤滑油・一般工場用潤滑油・防カビ塗料−サン・マリンディーゼル株式会社−

サン・マリンディーゼル F.G.L.研究会

更新情報

■ 「2012年度FGL研究会」開催のお知らせNEW!

[ 12/08/03 ]

2012年9月14日(金曜日)今年度のFGL研究会総会のお知らせ


開催場所 南部労政会館   昨年と同一箇所(詳細は昨年の記事を参照
議  題 本、研究会主査の齋藤が、NSFを紹介するセミナーを開催してちょうど10年となる節目のときを迎える。
更に、ISO22000問題も併せて、FGLの存在意義と、効用が今必要になってきています。
FGLメンバー企業は一致団結し、企業の壁や、地域の壁を超えて「パイ」を大きくすることに専念するときが来ました。

東日本大震災の被害をお受けになった方々、及び関係企業の皆様には心よりお見舞いを 申し上げます。
当研究会のメンバーの中にも、少なからず被害をお受けになった方もおありと思います。改めて、当研究会よりお見舞い申し上げます。
主査の齋藤が思いがけぬ病を得て、心ならずも2年間、研究会開催を中止せざるを得ない事態となりましたことについては、この場をお借りして深くお詫び申し上げます。
お蔭様で、一応社会復帰を果たしましたので他事ながら、ご休心ください。
2011年度の研究会開催については、二年間の空白を取り戻すべく、下記のスケジュールでの開催を実現する運びとなりました、内容の濃い研究会となることと思います。


日 時 2011年8月26日(金)15時より17時まで
場 所 東京都南部労政会館(東京都品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎)
地図はこちらを参照下さい>>
出席者 FGL研究会会員、正副リーダー会役員、研究会主査、幹事。
新規FGL研究会入会者、他。
講 師 東京都健康安全研究センター食品化学部食品添加物研究科
科長 植松 洋子先生  鈴木 公美先生
内 容 食品製造機械用潤滑油のベースオイルの分析
食品製造機械用潤滑油に含まれる芳香族炭化水素の分析
議 事 1.主査の挨拶
2.新規入会者の紹介
3.講師の紹介、及び講演(スライド含む)
4.質疑応答
5.今後の研究会開催予定の概略説明その他
その他 当研究会に所属されない方でも、当日受付で申し出られれば参加可能です。奮ってご参加ください。

■ 日本トライボロジー学会主査幹事会議が開催されました。

[ 11/05/23 ]

日本トライボロジー学会主査幹事会議 議事録 (2011年5月23日)>>

F.G.L.研究会 臨時リーダー会議 議事録 (2010年12月17日)>>

F.G.L.研究会 第11回 全体会議 議事録 (2008年7月4日)>>

F.G.L.研究会 臨時リーダー会議 議事録 (2008年5月30日)>>

F.G.L.研究会 第10回 全体会議 議事録 (2008年3月28日)>>

F.G.L.研究会 臨時リーダー会議 議事録 (2007年12月18日)>>

F.G.L.研究会 第9回 全体会議 議事録 (2007年9月20日)>>

F.G.L.研究会 第8回 全体会議 議事録 (2007年6月14日)>>

F.G.L.研究会 第7回 全体会議 議事録 (2007年3月29日)>>

F.G.L.研究会 第6回 全体会議 議事録 (2006年12月8日)>>

F.G.L.研究会 第5回 全体会議 議事録 (2006年9月22日)>>

F.G.L.研究会 第4回 全体会議 議事録 (2006年6月23日)>>

F.G.L.研究会 第3回 全体会議 議事録 (2006年3月17日)>>

F.G.L.研究会 第2回 F.G.L.リーダー会議 議事録 (2006年2月17日)>>

F.G.L.研究会 第2回 WG-2会議 議事録 (2005年9月9日)>>

F.G.L.研究会 第2回 WG-1会議 議事録 (2005年8月24日)>>

F.G.L.研究会 第1回 F.G.L.リーダー会議 議事録 (2005年8月24日)>>

F.G.L.研究会 第1回 WG-2会議 議事録 (2005年7月8日)>>

F.G.L.研究会 第1回 WG-1会議 議事録 (2005年7月8日)>>

F.G.L.研究会 第1回 議事録 (2005年7月8日)>>


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■ F.G.L.研究会主査 齋藤よりのお願い

[ 05/06/13 ]

FGL研究会の中に、2つの部会が作られました、
それぞれは下記のような活動を目的とし、相互に頻繁な情報交換をしながら活動を進める予定です。

部会1

主に海外の最新情報の収集をNSFを通じて入手し、 会員各位にお知らせすると同時に、HACCP関係者等の国内向け情報対策を計画する。

部会2

主に国内の需要と供給の実情の調査、 来年のFOOMAに向けての準備と
部会1よりの情報をFGL供給各社に伝え、 国内の需要の喚起に結びつくよう
な行動を立案計画し、 機械メーカーとの合同会議等も計画する。


入会されたメンバーは、 1.2.のいずれかの部会(または両方も可)に入会し、単に自社の利益のみに限らず、
全体の需要を増やすという大きな目的に向かって行動をするようにお願いいたします。

■ 「食品工場用潤滑油研究会」の設置が承認されました

[ 05/02/11 ]

トライポロジー学会より、F.G.L.研究会(食品工場用潤滑油研究会)の設置が承認されました。
4月に第一回の会合(準備委員会)の開催を予定しております。

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